VPSでInterZoneマスターノードを立てる

Chaincoinと同じc11アルゴリズムを採用している
「InterZone(ITZ)」のマスターノードを立ててみます。
使用VPSは「月7ドルでSSD30GB+メモリ6GBなvpsdime」です。

Bitcointalk : [ANN] Project Interzone – Blockchain Social Engine – UPDATE TO 1.5!

NOVA EXCHANGE : ITZ-BTC

~準備手順~

環境によってはコレが必要
sudo apt-get install libqtgui4
sudo apt-get install build-essential
sudo apt-get install libtool autotools-dev autoconf automake
sudo apt-get install libssl-dev
sudo apt-get install libboost-all-dev
sudo add-apt-repository ppa:bitcoin/bitcoin
sudo apt-get update
sudo apt-get install libdb4.8-dev
sudo apt-get install libdb4.8++-dev

ソースコードからプログラムをビルド
git clone https://github.com/projectinterzone/ITZ
cd ITZ
./autogen.sh
./configure
make
make install

実行してエラー停止。
interzoned -daemon

nanoでconfファイルを修正する
nano ~/.interzone/interzone.conf

内容は下記3行
rpcuser=任意ユーザ名
rpcpassword=任意パスワード
rpcallowip=127.0.0.1

情報取得してブロック同期出来ればOK
interzoned getinfo

ウォレットアドレス取得し下記アドレスに5000ITZ送る。
interzoned getaccountaddress MN
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

残高5000.00000000ITZになるまで待機
watch interzoned getinfo
{
“version” : 1050000,
“protocolversion” : 80003,
“walletversion” : 61000,
“balance” : 5000.00000000,

マスターノードprivkeyを生成する
interzoned masternode genkey
XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

プログラム停止
interzoned stop

nanoでconfを開く
nano ~/.interzone/interzone.conf

下記内容に修正(chaincoindが居ない場合)
rpcuser=任意ユーザ名
rpcpassword=任意パスワード
listen=1
port=11994
masternode=1
masternodeprivkey=XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

※もしもchaincoinと同時ならポートを55675に変更
rpcuser=Imaha486
rpcpassword=clck0832itz
listen=1
port=55675
masternode=1
masternodeprivkey=XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX

プログラム実行
interzoned -daemon

confirmations:15オーバー(表示が消える)まで待機
watch interzoned listunspent

マスターノード実行
interzoned masternode start

下記の表示が出れば成功
successfully started masternode

2017.9.22現在でマスターノード数は40ですが、ステーク頻度はあまり高くないようです。
2017/9/23現在ブロック数14120で、MNへのステークは20000ブロック以降だそうです。


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VPSでSwippNode(スフィップノード)を立てるV2

既にMN用サーバは月7ドルのvpsdimeに引っ越してServersman@VPSは予備用ですが、
最近生まれたばかりの新しいアルトコイン『SWIPP』のマスターノードを立ててみます。
(※bitcointalkではMasternodes表記ですが、公式ウォレットでは
SwippNodeと書かれているので、本項はスウィップノードと呼称します)。

※2017年11月14日現在、旧SWIPPチームが全コインを売却して逃亡したため
 新チームが引き継いでいます。
 9月に書いた時と状況がかなり異なるためご注意ください。

Bitcointalk : [ANN][SWP] Swipp Coin | Modern cryptocurrency | Pow/Pos rewards | Masternodes

CoinsMarkets BTC-SWP

~準備手順~

環境によっては下記が必要
sudo apt-get install build-essential libssl-dev libboost-all-dev git libdb5.1++-dev libminiupnpc-dev screen

ビルドの流れ
git clone https://github.com/teamswipp/swippcore
make -f makefile.unix

これで ~/swipp/src ディレクトリに swippd が生成されたので
下位ディレクトリにコピー。
cp swippd ..

プログラムを実行して即エラーで停止させる。
~/swipp/swippd -daemon

nanoエディタでconfファイルを編集する
nano ~/.swipp/swipp.conf

内容は下記3行
rpcuser=任意のユーザ名
rpcpassword=任意のパスワード
rpcallowip=127.0.0.1

再びプログラム実行
~/swipp/swippd -daemon

ブロック同期チェック。最新情報まで同期すれば次の手順へ。
~/swipp/swippd getinfo

~ここからマスターノード手順~

ウォレットアドレスを生成する。
~/swipp/swippd getaccountaddress MN
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

上記アドレスに30000SWPを一発でピッタリちょうど転送する。
(V1は20000でしたがV2から30000になったので注意!)

マスターノードprivkeyを生成
~/swipp/swippd masternode genkey
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

プログラム停止
~/swipp/swippd stop

再びnanoエディタでconfを下記内容に修正。
rpcallowip=127.0.0.1
rpcuser=任意のユーザ名
rpcpassword=任意のパスワード
staking=0
server=1
listen=1
port=24055
masternode=1
externalip=VPSのIPアドレス:24055
masternodeaddr=VPSのIPアドレス:24055
masternodeprivkey=先ほど生成したprivkey

プログラム実行
~/swipp/swippd -daemon

入金処理から15confirmations経過するまでチェック
~/swipp/swippd listunspent

confirmationsが15を越えたらマスターノード開始
~/swipp/swippd masternode start

これで「successfully started masternode」と表示されれば成功です。
2017年11月14日現在、SwippNodeは6つしか無いのでとても良くステークします。


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Windows/Linuxウォレットの両立

仮想通貨をしばらく扱っていると、下記のコトに気づくはずです。

1.Windowsは大抵 %appdata%\コイン名\ のフォルダに設定ファイルが保存される。

2.Linuxは大抵 ~/.コイン名/ のディレクトリに設定ファイルが保存される。

3.コインによっては設定ファイルのうち”コイン名.conf”を編集する必要があり、
bitcointalkなどのフォーラムを見てaddnode=x.x.x.xを追記しなければ
正常に同期されなかったりする。

4.ウォレットのバックアップとは、設定ファイルのうち”wallet.dat”の
コピーを保存すること。

5.“wallet.dat”は複数のマシンで同時に利用することができる。

6.あくまで仮想通貨のネットワークに接続するためのキーファイルに過ぎず、
入出金情報が皆のブロックチェーンに記録されるので、どのマシンで入出金を
行ったとしても全て同期している。

・・

前置きはここまで。
つまり、WindowsであらかじめQTウォレットを走らせて同期してコインを入金し、
同じwallet.datをVPS上のウォレットでも併用することが出来るのです。

これの利点はズバリ
「自宅サーバを持たない人が、PoSウォレットのために24時間ずっとパソコンの
 電源を入れっぱなしにして無駄な電気を使わなくて済むコト」です。

入出金は操作の容易なWindows版ウォレットで行い、実際のPoSによるステークは
VPS上で24時間動き続けるプログラムに任せれば良いわけですね。
どちらも共通のwallet.datを用いるのでVPSでステークしたコインを
WindowsのGUIで採掘状況をチェックできる利点もあります。

ちなみに私がVPSへのSSH接続に使っているRLoginは、
ファイルメニューの「SFTPファイルの転送」でVPSに直接wallet.datを流し込めます。

ただし、Condensate(Rain)やEmber(EMB)など
Windows QTウォレットとLinuxコンソール版ウォレットが
同じ”wallet.dat”という名前でありながらファイル形式に互換性が無い
ようなパターンもあります。
(その場合、VPSでLinux版ウォレットを実行した瞬間、エラーで落ちます)。

そして、
残高がある&バックアップしていないwallet.datにうっかり上書きすると即死します
※絶対に助かりません。

必ずバックアップを取りながら慎重にやりましょう。

vpsdimeを契約してみました

vpsdime : Fast, Affordable, Reliable VPS HOSTING
論理4コアCPU、メモリ6GB、SSD30GB、月2TBまで転送OK、10Gbpsネットワーク。

そして月額7ドル(794円!?)という頭がオカシイとしか思えないVPSを見つけたので契約。
ちなみにPaypalで支払いも出来るのでクレカ番号を入力しなくて良いのもイイね。

これまた2chのrainスレで先行で情報を書いたけど、下記のような感じです。

Intel(R) Xeon(R) CPU E5-2670 v2 @ 2.50GHz ×4
MemTotal 6291456 kB
Linux version 2.6.32-042stab123.9 (root@kbuild-rh6-x64.eng.sw.ru)
(gcc version 4.4.6 20120305 (Red Hat 4.4.6-4) (GCC) )
#1 SMP Thu Jun 29 13:01:59 MSK 2017
がデフォルト。

会員ページでRebuildボタンを押すとディストリビューション変更出来るから
Ubuntu 14.04 64Bitに設定すれば、ほとんどのウォレットが推奨してる環境が出来る。
リビルド実行した瞬間に一瞬で差し替わったから、恐らくテンプレートのLinuxVMがあって
それが即座にSSD上でオーバーライトされてるんだと思う。

ちなみにPING応答速度は160ms前後だけど、キーリピートのレスポンスは
クッソ遅いからRLoginでSSHアクセスするなら
「サーバー→通信共通→キーボード入力をローカルエディットモードにする」を
チェックしないとかなりツライ。

ただ、さすがSSDだけあってapt-getの導入がめっちゃ速いのが良いね。

※2chに打った原文ママ。

ただしChainCoinのウォレットをビルドしてみたらServersMan@VPSとは違うトラブルが
いくつか起こったので、それを追記しました。

ServersMan@VPSでCHCマスターノードを動かす

ちなみに既存のマスターノードを新しいサーバに移す場合…

1.旧サーバのマスターノードを停止。
2.新サーバで同一プログラムを実行しブロック同期を完了させる。
2.~/.chaincoin/wallet.dat など主要ファイルを旧サーバから新サーバへコピー。
3.再び chaincoind masternode genkey などキーの生成からやり直す。
4.confファイルを修正し、masternodeprivkeyやIPアドレスを修正する。

という手順が必要になります。

~追記~
VPSDimeはSSHポート22なので
nano /etc/ssh/sshd_config

で、5行目の Port 22 を任意の未使用ポートに変更してから
sudo service ssh restart

これでSSHのポートを変更出来ます。とりあえず気分でそのくらいはしておくが吉。

あと、libeventをインストールした後、ウォレットをビルドしようとすると
「chaincoind: error while loading shared libraries: libevent-2.0.so.5~…」
のエラーを吐いて止まるので下記の設定を行うべし。

cd /usr
mkdir /lib64
ln -s /usr/local/lib/libevent-2.0.so.5 /usr/lib64/libevent-2.0.so.5
nano /etc/ld.so.conf.d/libevent.conf

nanoエディタでlibevent.confに下記1行を記述してCTRL+Oで保存、CTRL+Wで脱出
/usr/local/lib

内容を反映させる
ldconfig

Serversman@VPSでrainウォレット

※もしかするとソースコードめっちゃ古くて、今のrainと互換性が無いかもしれません。念のため記事は残しますが利用は推奨しません。
2017.9.7 AM7:52追記
2chのrainスレの199氏より「ウォレットの送受信試したら問題無い」とレポートありました。
あくまでWindows版QT-Walletのwallet.datとの互換性が無いだけのようです。

2chのrainスレに先に方法を書いちゃったけど、とりあえずコチラでもうp。

VPSは毎度おなじみServersMan@VPSの467円プランです。

・Condensate(Rain)について
BitcoinTalk : [[RAIN]X11 CPU/GPU PoW OVER! 20,000,000 COINS BURNED! condensate.co

・前準備
sudo apt-get install build-essential
sudo apt-get install libssl-dev
sudo apt-get install libdb++-dev
sudo apt-get install libboost-all-dev
sudo apt-get install libqrencode-dev

・これもいるかも?
sudo apt-cache search libdb
sudo apt-get install libdb-dev

・環境によってはコチラも必要かも
sudo add-apt-repository ppa:bitcoin/bitcoin
sudo apt-get update
sudo apt-get install libboost-system-dev libboost-filesystem-dev libboost-chrono-dev libboost-program-options-dev libboost-test-dev libboost-thread-dev
sudo apt-get install libdb4.8-dev libdb4.8++-dev

・ソースコード落とす
git clone https://github.com/OBAViJEST/rain
cd ~/rain/src
make -f makefile.unix

・g++エラーが出た時はXCXTと同じ対処
cd leveldb
chmod 755 build_detect_platform
make libleveldb.a libmemenv.a
cd ..
make -f makefile.unix

・ビルドが完了したらconf作成
cp raind ..
cd ..
mkdir ~/.rain
nano ~/.rain/rain.conf

rain.confの内容
rpcuser=ユーザ名
rpcpassword=パスワード
rpcallowip=127.0.0.1

rain.confを保存したらパーミッションをリードオンリに
chmod 400 ~/.rain/rain.conf

プログラムを実行し情報を表示
~/rain/raind –daemon
~/rain/raind getinfo

後は他のコンソール用ウォレットと同じ使い方でOKです。

ServersMan@VPSでMonacoCoinマスターノード

Monacoin、Monaco、MonacoCoin、MoonCoin……ヴォアアアアアッ!!!

……と言われるややこしいアルトコインシリーズの中でも最も悪名高い
紛らわしいと言われるMonacoCoin(XMCC)のマスターノードを立ててみました。
当然今回もVPSはServersMan@VPSの467円プランです。

・参考
NovaExchange : XMCC/BTC (取引所)

BitcoinTalk : [ANN] MonacoCoin [MCC] [ POW & POS X11] [MASTERNODE]

公式サイト : How to create a Masternode on MonacoCoin

・手順

下記サイトからビルド済みバイナリmonacoCoinCore-0.12.1.5-linux64-cli.zipを入手。
github : monacoCoin-Core
※あなたがこの記事を読む時点でバージョンが変わっている可能性があります。

とりあえず ~/monacoCoin にmonacoCoin-cliとmonacoCoindをコピーして、
パーミッションを適切に設定してください(いつも通りココは自力で勉強してね)。

とりあえずデーモン実行
~/monacoCoin/monacoCoind -daemon

すぐに停止
~/monacoCoin/monacoCoin-cli stop

confファイルをnanoエディタで開く。
nano ~/.monacoCoinCore/monacoCoin.conf

下記内容を記述してCTRL+O、CTR+W。
addnode=212.47.252.254:24157
addnode=163.172.157.172:24157
addnode=51.15.142.144:24157
addnode=35.190.196.155:24157
addnode=104.199.237.252:24157
addnode=35.187.222.84:24157
addnode=35.189.24.121:24157
addnode=163.172.188.202:24157
addnode=35.190.174.15:24157
addnode=104.197.188.101:24157

デーモン実行
~/monacoCoin/monacoCoind -daemon

しばらく経ってから情報取得
~/monacoCoin/monacoCoin-cli getinfo

ブロック同期完了したらウォレットアドレス取得
~/monacoCoin/monacoCoin-cli getnewaddress 0
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

マスターノードprivkeyも生成する
~/monacoCoin/monacoCoin-cli masternode genkey
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

先ほど生成したウォレットアドレスに1000MCCピッタリ送り、
ウォレット情報を表示して”balance”: 1000.00000000を確認する。
ちなみにWindows用QTウォレットは1000指定すれば手数料自動計算です。
~/monacoCoin/monacoCoin-cli getinfo
MonacoCoin
{
“version”: 120105,
“protocolversion”: 70206,
“walletversion”: 61000,
“balance”: 1000.00000000
(以下略)

デーモンを終了しconfを修正する。
~/monacoCoin/monacoCoin-cli stop
nano ~/.monacoCoinCore/monacoCoin.conf

内容を下記の通り修正する
rpcuser=任意のID
rpcpassword=任意のパスワード
rpcallowip=127.0.0.1
server=1
listen=1
daemon=1
maxconnections=24
masternode=1
masternodeprivkey=genkeyで生成したprivkey
externalip=VPSのIPアドレス

修正が終わったらデーモン実行
~/monacoCoin/monacoCoind -daemon

しばらくしてマスターノード動作チェック
~/monacoCoin/monacoCoin-cli mnsync status
{
“AssetID”: 999,
“AssetName”: “MASTERNODE_SYNC_FINISHED”,
“Attempt”: 0,
“IsBlockchainSynced”: true,
“IsMasternodeListSynced”: true,
“IsWinnersListSynced”: true,
“IsSynced”: true,
“IsFailed”: false
}

上記のように
“AssetID”: 999
“AssetName”: “MASTERNODE_SYNC_FINISHED”
が返れば成功。

ただしこのままでは”WATCHDOG_EXPIRED”が返されてステークされないため、
さらに下記の手順が必要になります。

センチネルの構築
sudo apt-get -y install python-virtualenv
git clone https://github.com/monacocoin-net/sentinel.git && cd sentinel
virtualenv ./venv
./venv/bin/pip install -r requirements.txt

センチネルの設定を書き換えるためにnanoでconfを開く。
nano sentinel.conf

下記内容に修正する(赤文字の箇所は環境ごとに違うので注意!)
# specify path to monacoCoin.conf or leave blank
# default is the same as monacoCoinCore
monacoCoin_conf=~/.monacoCoinCore/monacoCoin.conf

# valid options are mainnet, testnet (default=mainnet)
network=mainnet
#network=testnet

# database connection details
db_name=database/sentinel.db
db_driver=sqlite

crontab編集コマンド実行
crontab -e

iキーを押して挿入モードで末尾に下記1行を追記
* * * * * cd ~/sentinel && ./venv/bin/python bin/sentinel.py >/dev/null 2>&1

ESCキーを押して:wqをタイプしてセーブ&脱出。

自分のCTxInを表示する
~/monacoCoin/monacoCoin-cli masternode status

下記のxxxxxxxxxxxxxの箇所を控えておく。
“vin”: “CTxIn(COutPoint(xxxxxxxxxxxxxxx…

マスターノードリストをoutput.txtに出力
~/monacoCoin/monacoCoin-cli masternode list > output.txt

nanoでoutput.txtを開く
nano output.txt

CTRL+Wを押してxxxxx..を入れてENTERを押して検索して、
ヒットした自分の行の末尾が”ENABLE$”になっていれば成功。
“xxxxxxxxxxxxxxxxxxx…xxxxxxxxxxxx-1” : “ENABLE$”

ステークを楽しみに待ちましょう!