SAKECash Airdrop 3rd!

初回の記事 : 酒粕コインAirDropのススメ

SAKECashのAirDrop……というかPR競争第3弾です。

再び上位10名オンリーの高難易度なのでボランティアのつもりで
登録をお願いできればと思いまする(‘A`;

SAKECash開発者から「10人じゃないよ!」と連絡があり、
どうやら参加者上位1000人(事実上、全員)がAirDrop取得可能
になったらしいです。
というわけでSAKECashウォレット落として参加だけしておくべし!

>>SAKECash 3rd AirDrop会場はコチラ

それにしても1位に30000SAKEはなかなかデカいっすね…。
ちなみにSAKECashのPOS収益は年間+50%と書かれているものの
実際に増えているペースはそれより緩やかな感じです。

このコインのためだけにPC電源入れっぱなしにするのは
微妙なので、VPSのリソースが余っている人向けですかね。

MunchCoin報酬プログラム開始

前回の記事 : MunchCoin AirDrop開始

ERC20アドレス登録だけでAirDropゲットなMunchCoinが
正式に報酬プログラム(Bounty Program)を開始しました。

下記リンク(非アフィ)から飛べます。
https://munchcoin.co/bounty-program

一番お手軽なのは
「公式ツイートをRTしてスクショをsupport@munchcoin.coに送信」
かな?
「RT+50」「ふぁぼ+30」をベースにフォロワー数によって加算量が変動し
300フォロワー以上で+100、それ以上1000フォロワー以下で+300、
1001フォロワー以上で+800トークン発行だから地味に大きいかも。

でもスクショ方式にせずにツイートURLにする方が楽だと思うんだけどなぁ…

MunchCoin AirDrop開始

公式サイト : MUNCHCOIN.co

今回はちょっと変わり種のアフィリエイトリンクが無いせいで
仮想通貨ブログに全く名前の出ないMunchCoinを紹介っす。

ちなみにAirDropが欲しいだけの人は黄色い[CLAIM YOUR FREE COINS]を
クリックしてERC20対応(MyEtherWalletnあど)のETHアドレスと
Eメールアドレスを入力して[SEND]をクリックするだけでOK。

~ MunchCoinについて ~

コミュニティ主導の食物関連報酬プログラムの大手を目指す……
ってどういう意味???(‘A`;
と、翻訳ソフトに通すだけだとイミフ過ぎて困ってしまいますが、
直接開発者に確認してみたところ
「しばらくはコインの普及のため『報酬』として配ろうと思います。
 それが一段落ついたらレストラン用の決済に使えるための仕組み作りが
 出来ないかと考えています。
 私達もアイデアを考えていますが、もし食物関連で面白い用途があれば
 是非とも要望を送ってください。
 それが素晴らしければあなたへの報酬としてコインをお送りします」
とのこと。

とりあえずMunchCoinの名前を広めて、それを開発者にメールで伝えると
それに伴ってコインを配るスタンスでやってるみたいですね。
最近、詐欺ICOばかり見てたので何だか懐かしい感じっす(・ω・)

EtherDeltaで上場を目指してるみたいなので頑張ってほしいねぇ。

暴落した今こそチンコインマスターノード!

askmona.org : TINCOIN作ったよ (オリジナルスレッド)

Stocks exchange : TIN/BTC

コイン公開直後は大量のマイナー達が突撃して
「GPU9枚使っても1日10枚も掘れない」
という地獄のような競争率だったものの作者の手を離れた後に
草コインの暴落に巻き込まれて急降下で、わずか数日で価値が10分の1…

別の意味でマイナー全員地獄送りになってしまったわけですが、
今は3万円程度でマスターノードが立つ激安物件になっております。
このまま墜落して死ぬリスクもありますが、チャレンジャーな人には
オススメでございまする。

ちなみにsentinelの設定が必要なので(ウチが試した限りでは)
Desireのマスターノードとの同居は出来なさそうです。
この辺のChaincoinあたりの記事を参考に基礎環境をVPSに組んでから

git clone https://github.com/tincoinpay/tincoin
./autogen.sh
./configure
make
make -install
でシステム構築。
tincoind -daemon
tincoind stop
nano ~/.tincoincore/tincoin.conf

で下記内容を記述
rpcuser=username
rpcpassword=password
rpcallowip=127.0.0.1
daemon=1
listen=1
server=1
rpcport=9858

保存して再び
tincoind -daemon
tincoin-cli getaccountaddress MN
xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx

取得したアドレスxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxに1000TINを一発で送り
privkeyを取得
tincoin-cli masternode genkey
gggggggggggggggggggggggggg

再びconfエディト
nano ~/.tincoincore/tincoin.conf

先ほどの内容に下記3行を追記
masternode=1
masternodeprivkey=privkeyの内容ggggggggggg…
externalip=VPSのIPアドレス

TXID取得する
tincoin-cli masternode outputs
“aaaaaaaaaaaaaaaa” : “x”
aaaaaaaaaaaaaaaaの部分の羅列と、xの箇所に入る数字(インデックス値)を控える。

さらにmasternode.conf修正
nano ~/.tincoincore/masternode.conf

下記1行を追記(必ず項目毎に1文字スペース空けて)
mn1 127.0.0.1:9859 gggggggggggggggggggggggggg aaaaaaaaaaaaaaaa x

追記する1行の意味は下記の通り。
mn1(名前)
127.0.0.1:9859 (自己IPアドレスとポート番号)
ggggggggggggggggggggg (マスターノードprivkey)
aaaaaaaaaaaaaa (TXID)
x (インデックス値)

マスターノードモードで実行できるかテスト
tincoin-cli masternode start mn1

ここで1000TIN転送後12confirm以上経過してsuccessfulyが出ればOK。
エラーが出たらどこか記述ミスかサーバの問題です。

さらにsentinelのインストール先に移動
cd ~/.tincoincore/

ここから先はsentinelのドキュメント通りに従ってやること
https://github.com/tincoinpay/sentinel
途中を飛ばしたりすると確実に失敗するので順序を守る。
なお、sentinelを導入しておかないとマスターノードが途中で停止します。

動作チェックコマンドは下記の通り
tincoin-cli getinfo
これで
“errors”: “Warning: unknown new rules activated (versionbit 1)”
が出ても問題無い(普通)。

tincoin-cli masternode status
“status”: “Masternode successfully started”
が出ていればOK。

tincoin-cli masternodelist | grep aaaaaaaaaaaaaa
aaaaaaaaaaaaの位置にTXIDを入れて
“aaaaaaaaaaaa-x”: “ENABLED”
といった内容になっていれば成功。

もし2時間以上経過して”ENABLED”でなく”WATCHDOG_EXPIRED”の表示のままなら
Sentinelの設定をミスってるので見直してください。

ついにCrypto-X上場&配布開始

前回の記事 : Crypto-XトークンAirDrop

昨年11月に旧CWXTコインからのスワップ発表から
旧開発チームによる大量コイン所持やそれを排除するための
ERC20スワップなどなど色々トラブルもありましたが
ついにCrypto-X (CWX)が上場しました。

Etherdelta : Cryptox-ETH

Forkdelta : Cryptox-ETH

&CWXTスワップ組にも無事CWXトークンが配布されました。

※注意書き追記※
旧CWXTからのCrypto-Xスワップ受付は既に終了しています。
Yobitなど一部取引所で旧CWXTを購入可能ですが既にデッドコインで
取引所から取り出すと二度と戻せません。
2018年2月19日現在、CWXTコインに存在価値はありません。

ちなみにCrypto-XはProof-of-HODL(HODL認証方式)を採用し、
ウォレットに2,500CWX以上のトークンを保持することでステークします。
そして50,000CWX以上保有すると「HODLマスターズ」という最上位特権が得られ、
報酬比率がMAXになります。
CWXチームはMasternode2.0と呼称していますが、要はトークンを大量に保有しておけば
勝手にマスターノードに設定されて、勝手にモリモリ残高が増える…ということですね。

上のスクショでは残高が49999.999…でしたが内部的には5万枚セットされているらしく
ウチのウォレットはHODLマスターズモードになっているようです。
コイン取得から48時間でステークが始まるらしいので、明日中には初ステークが
期待できる?(かも)。

当時CWXTリブート宣言直後にCWXTコインを10万枚0.016BTCで購入し、
今回のスワップにより得られたCWXトークンが約6.25ETH相当なので
大体40倍くらいに化けた案件ですね。
ここから10分の1に暴落したとしても4倍は狙えるので満足です。

ちなみにCrypto-Xの用途は今のところ「中小企業向け電子決済システム」で、
レジにシステムを組み込むことでリアルタイムにCWXトークンをドル換算して
支払いが出来る~…という電子マネー的な使い方が中心になる予定です。

既に提携店との交渉が完了して、2018年6月頃から稼働する計画らしいので、
それが無事に進んで実用性と実効性が確認された時点で本番スタートですね。

SAKECash Airdrop 2nd!

前回の記事 : 酒粕コインAirDropのススメ

前回は上位10位にしか配られなかったAirDropでしたが
今回は「100位以内+先着300名」に大幅グレードアップ!
多分普通に申請するだけで貰えると思うので前回の記事を
参考に2ndを参加しちゃいましょう!

>>SAKECash 2nd AirDrop会場はコチラ

~追伸~

ちなみに前回のAirDrop1のコインが配布され2日経過しましたが、
今のところPOS報酬はゼロのままです。
2018年2月14日現在のステータスは”proof-of-stake” : 2.55025893なので
恐らく既にステークしている人は居るとは思いますが…。

「PoS Reward 50%/year」とあるので、コインが一定まで成長すると
結構な伸び率でコインが増加すると推測されます。

GPNコインAirDrop(500枚)

GPNCOIN.com : REGISTRATION BONUS – 500 COINS
とりあえずアカウント発行だけで500コイン貰えるらしいので
捨てメアド&ランダムパスワードで登録しておくが吉。

ちなみにコインの用途は「ギャンブルとポルノ用」だそうで、
これにカネ払ってまでICO参加するのはさすがに推奨しません。

未開封のKindleまだあるのに

geanee Android6.0 8インチ LTE対応タブレットPC ADP-802LTE¥5,780

ぽちったったったったったった!!!!(駄目人間)

Mobilink ICOにも参加

例に漏れず…
※ICO参加の前に必ず下記記事を読んでください。
>>2018.1.3 仮想通貨「詐欺」の手口

・・

あらかじめ言っておきますがICOは詐欺率むっちゃ高いです。
本気で頑張ってるプロジェクトだとしても成功しないコトも多いです。
下手すると金をドブに捨てるどころか犯罪組織の資金源になる場合もあります


というわけで本題です。

Mobilinkcoin ICO

Mobilinkはブロックチェーン技術を用いた世界中どこでも使える
無料データ通信サービスおよびマイニング報酬を……って、
これ最近どこかで見たような??? と思った人は良い勘です。

前回の記事 : BLOCKSIMS ICO参加

MobilinkはBLOCKSIMSの競合相手…というかMobilink曰く
「俺らが先にプロジェクト作ったのをBLOCKSIMSがパクったんだよ!」
「BLOCKSIMSは詐欺師だ! 買ってはいけない! 俺らが正義だ!!」
としょっちゅうBitcointalkにトピックを立てて騒いでる感じですが、
ぶっちゃけ投資家としては
「プロジェクトを成功させてくれるならどっちでもいい」
わけです。

ただ、BLOCKSIMSが最低投入金額500ドルに対して、
Mobilinkは300ドルなのでハードルはちょっと低め。
とりあえずどちらかが成功してくれることを祈りつつMobilinkにも
1口入れておきました。

繰り返しますがICOは詐欺率高いので、自分でちゃんと
情報を集めて、判断して投資してくださいね。

もし挑みたいかたはココから飛んでね(アフィ注意)

~追記~

ちなみにICO購入方法はダッシュボードの「Buy tokens」から支払い用コインを
選んでPlace orderから表示されたアドレスに指定金額を送金すればOK。
数十分して Purchased Tokens の値が増加していれば購入成功です。

ちなみに「AirDrop」は文字通りエアードロップキャンペーンリンクで、
そこからテレグラム参加などでトークンをタダでゲットできます。

今からPWR参戦する人はラッキーかも

前回の記事 : PWRコインが上場したCryptoHubとは?

Cryptohub : Market PWRCoin (PWR / BTC)

~今までのおさらい~

1.ROIcoin作者のDisasterFasterがPWRコインのリブランド(リブート)を宣言。

2.何故か2兆枚発行されているはずのコインが思ったほど流通していない

3.唯一PWRコインを購入可能だった取引所Yobitからウォレットに
コインを取り出すと二度とコインを戻せない不具合が発覚。
皆がYobitに改善要求を求めてもガン無視で一切対応してくれない。

4.新たな取引所CryptohubにPWRコインが上場するや否や
今までYobitに戻せなかった膨大な量のコインがCryptohubに集中
1PWR=0.00000000003BTC以下(0.01~0.03sat)での取引が中心になる。


というわけで、ウチは平均0.0014DOGE(当時のレートで0.07sat相当)で
購入したものの、まさかの取引所バグの陰に隠れていたコインが浮上し、
リブート系としてはレアな「後から入った人がトク」という珍事が起こってます。

DisasterFasterの技術力はかなり高くて期待は出来るので、
0.01-0.02satで1000万枚くらいは買いを入れておくのはアリかもっすね。

ただしPOSでステークしようと思ったら9000万枚買っても全然足りないので
(1000万枚でステークするには恐らく成長に2ヶ月くらいかかる)
ステークは狙わないほうが無難だと思います。