Crypto-XトークンAirDrop

実はコレまたリブート案件だったりするわけですが

1.CryptoWorldX Token(CWXT)というコインが開発チーム逃亡によりデッド
2.新チームがマスターノード対応で復活を宣言
3.多くの人が飛びついて価格が高騰
4.実は逃げた開発チームが膨大な量のコインを保有していることが判明
5.新チームがERC20イーサリアムベースにスワップを発表
6.そのゴタゴタで市場が冷えて元のCWXTコインが暴落
…という波瀾過ぎる経緯を経てやっと新トークンCrypto-Xとして復活したわけですが、
ようやく新トークンが軌道に乗ったらしく、合わせてAirDropも開始されました。

ひとりあたり50CWXが配布され、先着10,000名限定とのことです。
>>AirDrop申請はコチラ(毎度のアフィリンク)

AirDrop希望者は公式サイト右上のAirDropのリンクをクリックし、
Apply for this initial AIRDROPからGoogleフォームに必要事項を記入して
申請すればOKです。

Crypto-Xの詳細については下記の日本語版ホワイトペーパーをご参照ください。
>>CWX-WhitePaper-Japanese.pdf

それにしても、ERC20ベースでMasternode2.0実装ってどうやるんだろう…?(・ω・;)

Crypto-XトークンAirDrop” への1件のコメント

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