USBアイソレータを導入してさらに沼る

 前回はLattePanda Delta 432をJPLAYサーバにした後、アマゾンで改造用ファンレスケースを取り寄せて改造を実施。
 そして今回は――……

 FX-TUBE-AUDIO-02Jの真空管をGE社製5654Wへ交換し、TOPPING D10とLattePanda Delta432との接続をhifimeの480M USBアイソレータに交換!!!
 ※USBアイソレータが何なのかは……ググっておくれ。

 当然ながらここまで来ると単なるプラセボになってくるので、何故か音が良い気はしてくるけど、科学的根拠は無いに等しいよ(・ω・;
 バスパワーで動くUSB-DACは本体からクソみたいな5V流し込まれると音が乱れるから、TOPPING D10に付属のUSBケーブルよりもオーディオ専用USBケーブルの方が音は良いのは確かだけど、USBのデジタル通信を一度絶縁して信号を書き直す事で音が良くなるかと言われると……。

~ 現在の環境 ~

 再生ソフト : JPLAY FEMTO 7D
 JPLAYサーバ : LattePanda Delta 432
 USB-DAC : TOPPING D10(オペアンプOPA627AU改) + ケーブルMOGAMI2534
 USBアイソレータ : Hifime High-Speed USB Isolator
 ヘッドホンアンプ FX-AUDIO-TUBE-02J + (オペアンプLT1364CN8 x2 / 真空管GE5654W改)
 ヘッドホン : SONY MDR-M1ST + ケーブルMUC-S30UM1

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です